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日記兼二次小説スペースです。 あと、時々読んだ本や歌の感想などなど。 初めての方は、カテゴリーの”初めての人へ”をお読みください。
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yui
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典型的なB型人間。
会社では何故かA型と言われますが、私生活では完全なB型と言われます。
熱中すると語りたくなってしょうがない。
関西在住、性格も大阪人より。
TVに突っ込みを入れるのは止めたい今日この頃。
趣味は邦楽を愛する。お気に入り喫茶店開拓
一人が好きな割りに、時折凄く寂しがりやです。
字書き歴7年近く。
インテリ好きですが、私は馬鹿です。
コメント、トラバはご自由にどうぞ。

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というわけで、
今回は、円陣とらぶる限定チャットです。
円陣とらぶるでお話できる方どうぞ。

チャットルームゲートオープン


開始は21:30から24:00までです。
お暇な方どうぞ。
私は、裏で遊んでます。




チャット終了しました。
お相手してくださった、くらさん、ありがとうございました。

と言うことで、現在翌朝・・・というか翌昼というか。
一応24:00までだったんですが、延長してましたので・・エヘ。
だって、円陣で話す機会があるなんて、早々あるもんじゃないですし。

いんやぁ~楽しかったvvv
やっぱりアレだ・・・円陣は面白い漫画だったんだと改めて。
しかもアニメ化希望の見解までマルッと同じで・・・。
やはりアニメ化しないのが不思議なぐらい、アニメ化向きの作品だったと思います。
今からでも遅くない・・・是非是非映像化を希望します。

チャットの内容については・・・・うん・・・・・。
いえ、言いたいのは山々なんですけど、結構お子様禁な内容なので省かせていただきます。
だって、まどかちゃん可愛いんだもん。
フェスがプラトニックすぎるんだもん!!
あんなに可愛い子がいて、手を出さないって、お前は本当に美と快楽の魔王の甥っ子かといいたいぐらいです。
まぁそれがフェスのフェスたる所以というのもあるのですが。
それにしたって・・・・。

しかも談義の裏側で、くらさんがメイドまどかちゃんを描いてくださった!!
ありがとうです!!

いえ、話の途中でメイド談義いったんですよ。
何故そうなったかと言うことは、どうか聞かないでください。
真夜中のラブレターのようなものだと想っていただければ、ご理解いただけるかと・・・・。(つまりは深夜テンションの恐ろしさ)

でも、そんなんばっかりじゃないですよ。
普通に、恋人デートをする2人とかも考えてましたし。
お子様な2人のデートを想像すると楽しくて仕方がないです。

とりあえず、私は円陣でパラレルを書くと・・・。
うん・・・パラレルといっていいのか、いやもうあそこまで捏造するとパラレルの域ですし。
まぁ本格的な完全オリジナル設定のパラレルとか、短いのとかもあるので、どうせならそれもアップしてしまおうかと考え中。

あぁ、頑張る!!
円陣書くの頑張るよ!!

お相手くださったくらさん、ありがとうございました。

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解っている・・・また一人放置プレイが関の山だって・・・。
でも!!でもさぁ!!!

やってみたいんだ!!!

挑戦することに価値があるっていうじゃないか!!!
しっているよ!!需要がないってことぐらい!!
っていうかこのブログに需要もクソも無いか!?

ということで、円陣とらぶるでチャットをしようと思います。
一度誰かと円陣について語り合いたかったんだ。
まどか姫の行く末とか、フェスのプラトニックっぷりについて。
相手してくれる方が・・・いればいいなぁと願う。

一応開催日時は7/20(金)9:30開始00:00終了。
この時間になったら時限方式でゲートがオープンするようにしています。
もしyuiが遅れたら・・・・お風呂だと想ってください。
待っててもらえればそのうち来るはず。
誰も来なかったら・・・うんひっそりと放置プレイされているだけです。
そしてゲート記事が消えるだけだから問題ないです。


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Tかまさんがやっているのを見て、あまりの突っ込み具合に、自分はどれほどだろうと、思わずやってみた脳内メーカー。

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チャットルームオープン

もちろんネタバレ解禁で。
一応時間は12:00まで。
多分一人でぽつんとしていると思うので、お暇な方がいらしたらどうぞ。
裏で私は本誌感想を書いています。

チャット終了しました。
現在12:21。
お相手いただいたジルさんありがとうございました。
以下大まかなチャットの感じ。

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土曜日9:30からチャットをあけようと思います。
ジャンプのネウロのご報告を見られた方で、お暇な方がいらしたらどうかお相手をしてやってくださると嬉しい。
多分例の如く例によって、一人でぽつんと放置されているとは思うので。

えぇ・・・・ついに・・・・といいますか。


なので、明日の感想で、その辺も語りたいとは思うのですが。
実際本編の内容もかなりの物だろうし。
実は、火曜日ぐらいから情報は入っていたのですが、一応しーってしてました。
うん、イロイロあったからね。

しかし、これほど嬉しく不安なのもないなぁ。

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気付いていなかった自分にご立腹だ!!
何がって?
封仙のしかも本編の最新刊が発売しているじゃないですか!!!


なんてこったい!!!


だって、ろくごまるに先生なんだもん。
きっとまた数年しないと発売しないと踏んでたんだもん。
まさかもう出ているなんて・・・・。
円陣で日参させていただいているサイト様は、封仙ファンでもいらして、そこの日記を読んでいなければ、今でも気付いていなかった。
富士見ときいて、まさか・・・とは思った。
でも・・・ってしかも大団円って?みたいな。

天を決する大団円(上)

・・・・・・・・・なんだこれは・・?
大団円?
あの前回のもうバットendから、大団円ですか!!
どうするんだ・・・どうなるんだ。
もうあらすじをちらりと読んだら、もっとどうなるんだと大慌てした。
なんだこれは・・・。
ここであの子が出てくるのか?
っていうことは、あの宝貝とかあの宝貝とかはどうなるんだ?みたいな。
っていうか、呼び寄せるって、もう誰をよ!!
やっぱり・・・あの人?
そして、あの形見は一体どういう風に使われる予定なんだ!!
なにより、殷雷と和穂はどうなったんだよ!!!
いやいや、主人公だよ和穂は!!!
大体龍華さんは、一体どうされているんだ!!
出てくるんだろうと思うけど、もうこんな状態なんですけど!!!
師匠の師匠はあぁああああ。


あぁああああもう気になる!!
ネウロだけでも気になるのに、封仙まで気になる!!!


もうストレス性胃炎になるよ。
とりあえず明日会社終わったら本屋までダッシュする。
ぜった買う。
ネウロがイロイロあるって時に、封仙まで・・・・。
しかも上ってことは、今度が下巻で大団円なんですよね。
全部回収できるのか?いやいや、何より和穂は仙人界に戻れる?
いや、戻って殷雷と一緒に仲良く暮らしてくれないと泣くもん。
泣くんだからな!!
私が泣くんだからな!!!

ネウロと殷雷、和穂と弥子ちゃんをダブらせて、挙句程獲兄さんにXIをダブらせている私としては、このダブルパンチは強烈です。
強い・・強すぎる。
お願い申し上げるので、どうか和穂が泣かないことを祈ってます。
このタイトルからして、とりあえず全部回収できなくて旅は続く・・・って形のendではなさそうなので良かった。
いや何より、ちゃんと最後まで書くつもりでいるんだから、良かったというべきかも知れない。
一時は本当に、連載はこれで終りなのか、もう出ないのかと心配したぐらいだし。

明日までドキドキです。

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私は、今日知りました。


前のめりにこけるのは、子供の特権!!!

人生前のめり。
許されるのは、子供だけ!!!

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もう超期待!!!
期待しまくりの映画。
「しゃべれども しゃべれども」
原作が素晴らしいので、どうしても期待したくなる。

この作品との出会いは、かなり古いのです。
私がまだ高校生のころでした。
NHKラジオでやっているのを聴いたのが初めてでした。
実は、以前にも日記に書いたことのある森絵都さん。
この方のカラフルと出会ったのも、このラジオでした。
そのカラフルの後か前にしていたのが、この「しゃべれども、しゃべれども」でした。(確か後だったような気がする)
何故か凄く良かった記憶があったんです。
ストーリーは殆ど覚えてなかったけど、とにかく面白い作品だって。
本屋に行った時に、思い出すと本を探したりしてたんですけど、なくて。
でも、絶対いい話だったことだけは、すっごい頭にこびりついてたんです。
だから、映画化ということで文庫本を見かけたときは、運命を感じました。
購入して、その勘が正しかったと思う。

簡単にストーリーを紹介します。

主人公は落語家二枚目の今昔亭三つ葉。
本名は外山達也、無鉄砲な性格ですが、人情厚いがんこな男。
古典落語をこよなく愛してますが、腕はいまいち。
ことの始まりは、従兄弟の良の口下手直しの依頼が発端。
良は吃音(どもったりする話し方)が原因で、テニスコーチという仕事が躓いていた。
だから、どうか落語家で口達者な三つ葉に直してもらえないかと依頼。
最初は、無理無理といってた三つ葉。
ですが、その途中で出会った、ぶっきらぼうで口下手が原因で私生活に躓いた十河五月。
関西弁でクラスに馴染めない村林優。
ひょんなことから、こんな3人を相手に話し方教室をすることになったんです。
教えるのは、「まんじゅうこわい」という落語。
上手くいくのか・・・というより、多分無理だろうと思っている三つ葉。
その予想通りに、3人はまったく馴染まないし、仲良くならない。
まぁ男に女、子供と大人。
仲良くなれというのが、かなり難しい。

そんな中、先生役の三つ葉まで仕事でスランプ、そして恋に躓く。
そうして、初めて気付く「言いたくても言えない。」「言葉にすることの難しさ」。
3人の抱える問題が、三つ葉にまで降りかかる。

ところに、もう一人やっかいなのがやってくる。
それが、元プロ野球選手で現解説者の湯河原太一。
この男が悪役をそのまま野球選手にしたような男で、性格がかなり乱暴。
ただしバッターとしては、良かったけど、解説者としてはこれがまた下手くそ。
こんな男がやってきたもんだから、こう着状態から一気に激戦モード。
元々五月は口下手というより、素直になれない女性というだけで、元来口は達者。
村林もきつい関西弁でプライドの高い子供。
こんなのをまとめなきゃいけない三つ葉は、短気で有名、しかもスランプ。
そして良は、それをまとめられるほどの甲斐性は当然なく。

みんながみんな躓いてダメで、苦しい。
そんな中で村林が対立しているクラスメイトとの野球対決なんて騒動を持ち込んできた。
でも、何故かそんな騒動が、皆をまとめていく。
そして、三つ葉もまたそれぞれにおせっかいを焼きながら、自分の落語に立ち返る。


簡単なあらすじですが、こんな感じのストーリーです。
私は、三つ葉の一門会の落語のシーンと、最後の落語対決の場面は、もう何十回と読み返しました。
夜寝る前にベットで読むと、楽しさとワクワクで興奮して逆に寝れなくなるというほど。
見終わった後に、迷いなくにっこり笑って、幸せになれる。
私の考えるエンターテイメントは、これが基本だと思っている。
それがこの作品にはある。

”粋”という言葉がこれほど似合う話は無いと思う。
三つ葉の一人称で語られる言葉が、とにかくスキッとしていて、読んでいて気持ちが良い。
そして面白い。
人前で頭の中が真っ白になったり、思わず手を上げてしまった後の罪悪感。
そして、ぶちきれて話した落語。
がむしゃらな三つ葉というキャラクターが、とても身近に感じられる。

そして、この三つ葉と言うキャラクターが本当に素敵なんだよなぁ。
実直で素直でおせっかいで短気で。
それがどうしても、解ってしまうし、疑いようが無い。
だからこそ、こっちも素直に心が惹かれてしまう。
そういう作品。

もう是非是非、いろんな方に見てもらいたいです。
特に、小三文師匠役が、伊藤四郎さんというのが、めっちゃはまり役。
あの気楽でのんびりで、ゆるゆるな師匠がはまりすぎている。
この師匠だけでも、ベストチョイス。

あと、この作品のネタバレになるので、畳みますね。

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になりました。
なんだかピクニックという響き自体が、かなり懐かしい気分だ。
ピクニックって聞かない言葉だよ。

基本も何も見るからにインドア派で、何するも一人で過ごせてしまうyuiにも、実は


実は

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朝からちょっと自転車と自転車でごっつんこしちゃって痛いです。
打ち身とかすり傷で済んだ上に、遅刻せずに済んだのは奇跡だと思う。
相手が必死に謝る中、「たぶん私がうかれているからだろうなぁ~」と思うほどに浮かれていました。
はい、楽しかったライブです~~!!!

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